カートの中身を見る
カートの中に商品はありません

名前

野村紀幸

メモ

田舎の伯父が作ったこだわりのおいしいお米を、甥っ子の私が全国の皆さんに味わっていただくため、ネットショップでの販売を始めました!化学肥料は一切使用していないうえに、減農薬なので健康志向な方はもちろん、お肌の敏感なお子様や赤ちゃんの離乳食、お年寄りの方へも安心してお召し上がりいただけます!

登録日:平成26年5月16日

コウノトリと共に育った
特別栽培米

登録第5669680号

☆野村農園のこだわりポイント
☆お米の保存方法
☆お役立ちリンク集
☆お客様からのお声
☆よくあるご質問
メルマガ登録・解除はこちら
■お米の保存方法


せっかくの美味しい新米も保存方法を間違うと食べきる頃には残念な味になることも…
虫が湧いてしまう事さえあります。
お米を保存する際にご注意いただきたい事を、項目別にご説明致します。



1、たくさん買いすぎない。
お米は生鮮食品と同様とお考えください。精米後は時間がたてばたつほど味が落ちていきます。 消費の目安として春や秋で1ヶ月、冬で2ヶ月、暑い夏は2週間程度が美味しく食べれる期限です。


2、保存容器を選ぶ
届いた袋のまま放置だけは避けてください。虫が湧いたりする原因にもなります。 専用の密閉容器に入れるか、お手軽な方法としては梅酒の空き瓶や底の丸いペットボトルがオススメです。 ジッパー付保存袋も小分けしやすく、かさ張らないので保存に便利です。 一般的によく使用されている米びつは構造が複雑なため、古い米ヌカなどが付着し実はお手入れが大変です。


3、保存場所を決める
適切な容器に入れたあとは保存温度が重要です。 虫は20度以上で孵化します。 室内はエアコン次第で温度が上下するのでダメです。 シンクの下?日は当たりませんがいがいにコンロやオーブンなどの熱の影響を受けやすい場所なんです。 最適な場所は野菜室です。


4、虫よけ、脱酸素剤
市販されている虫よけも有効な手段です。 トウガラシを虫よけに使用されている方もいらっしゃいますが、しっかり管理しないと逆にカビが発生する原因になる場合もあります。 密閉容器の中に市販の脱酸素剤をいれることにより、真空状態に近くなり虫の発生を抑制すると共に、酸化を防ぎお米の鮮度を保つ事もできます。